敷板の買取・鑑定・相場
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今年のインフルエンザは、「カリフォルニアA型(H1N1)」、「香港A型(H3N2)」のA型2種類に、「プーケットB型(山形系統)」と「テキサスB型(ビクトリア系統)」のB型2種類、合計4種類が流行するであろうといわれています。すでにインフルエンザが猛威を奮っている地域もあり、早めの接種が呼びかけられています。しかし、効果は約4ヶ月ほどといわれており、いつ予防接種を受けるか迷うポイントでもありますね。

さて、本日は敷板についてもお話します。敷板とは、茶道具の1つで風炉の下敷きにする板を指します。大板、小板、丸板の3つに分類され、荒目(あらめ)・鉋目(かんなめ)・真塗(しんぬり)・掻合(かきあわせ)などの種類がありますが、風炉や流派によって使い分けられています。珍しいものでは陶磁器製や、見事な螺鈿細工が施されたものなどがあり、みていて飽きないお道具といえるでしょう。

もし、お手元に眠っている敷板があれば鑑定してみませんか?高価買取になる例も多く、ただ処分してしまうには惜しい品です。ご連絡いただければ、査定・買取に専門の鑑定士がお伺いいたします。お気軽にご相談ください。

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