川越市にて釣花入の出張買取・査定
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川越市にて釣花入の出張買取・査定

築地市場の移転先、豊洲市場において、各棟の床下が空洞になっていることが判明。本来なら土壌汚染対策として4.5mの盛り土がなされるべきだったはずが、空洞とは…。都民や市場業者を裏切っただけでなく、これからの安全性が問われる非常に大きな問題です。溜まった水は?ベンゼンなどの有害物質の問題は?また今後移転問題はどうなるのか?しっかりと見ていきたいと思います。

さて、先日は、埼玉の小江戸「川越」に、釣花入の出張買取に行ってきました。平日であったにもかかわらず、蔵造の街は訪れた観光客でにぎわっていました。お客様のところで買取させていただいたのは、茶道具のひとつである釣花入。これは、花を入れる器「花入(はないれ)」のひとつ。「釣花入」の他に、「掛花入」「置花入」があります。

中立ちのある茶会においては、後座に花と花入が飾られますが、とても重要な存在です。床の間に飾る花入は、薄板を引き、その上に置くという決まりがありますが、その材質・形・薄板により、真・行・草の位にわけられるのが大きな特徴といえるでしょう。ちなみに、材質に関係なく舟の釣花入は「草」の位となっています。

当店では、茶道具などの高価買取を行っております。プロの鑑定士がお伺いし、ご売却希望の商品を査定。高値になるものも多くありますので、一度査定をされてみてはいかがでしょうか。

かぐら堂の特徴

 

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買取りの流れ

 
年中無休なので、お客様のご都合に合わせて訪問日を決めさせて頂きます。
 
査定スタッフがお売りして頂ける商品を査定致します。ご納得行くまでお話下さい。
 
ご提示した査定金額に十分にご納得されましたら、現金でお支払致します。

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